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kintoならアルファードの納期が断然早い!

kintoならアルファードの納期が断然早い!

2023年6月21日に正式発表された新型アルファードは、同日13時30分から各ディーラーでの販売がスタートしました。

アルファードの納期はディーラーによっても変わりますが、おおむね最短で2カ月、最長で1年2カ月ということになっています。

実際の納期についてはグレードやオプション、ボディカラーによっても変わります。

しかし、ディーラーに確認すると、今回の新型アルファードの商談については、制限がありました。

まず、2024年8月までの納車は抽選となり、そのディーラーでの既存客が優先され、さらに下取り車の有無で先代型のアルファードに乗っている方が最優先されました。

さらに、ローンの利用がマストとなり(現金での購入はNGで、車両名義は販売店となる)、メインテナンスパックやコーティングを付けるユーザーが優先となり、転売を防止する誓約書の記入が求められます。

2024年8月までの枠に入れなかった場合、翌9月以降の枠となり、納期は追加の枠が判明するまでは未定となりました。

2023年12月現在では、新規受付を停止しています。

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アルファードの購入はどれだけ年収が必要?

 では、アルファードをローンで購入するには、どのくらいの年収があれば審査に通るのでしょうか。

一般的な新車購入基準として「新車価格の上限は年収の半分程度」というものがあり、その前提を基準とした場合、少なくとも約800万円程度の年収があると良いことになります。

ただ、年収800万円というのは決して低いハードルではありません。

国税庁が公表している民間給与実態調査によると、800万円以上の年収を得ている人は、日本全体の10%にも満たない状況です。

ですが、アルファードは2021年の新車販売台数で堂々の4位にランクインしており、日本でもっとも売れているクルマのひとつです。

みんなどうやって購入しているのでしょうか。

すべてのユーザーが現金一括で購入しているわけではありません。

アルファードの人気の理由のひとつに、圧倒的なリセールバリューの高さがあります。

そのため、残価率も3年で55%、5年で39%と比較的高めに設定されていることから残価設定ローンを利用する人がたくさんいます。

トヨタが提供している残価設定型プランの60回払い(頭金無し、ボーナス支払い無し、年率4.8%)を利用した場合、月々の支払額は約5万1000円となります。

月々のローンの返済額を手取り月収の20%以下であるとした場合、60回払いの場合、手取り月収約30万円、年収に換算するとおよそ450万円程度あれば、アルファードのエントリーグレードなら手に入れることが可能です。

ですが、残価設定ローンには、契約期間終了後の返還もしくは残債の精算、又は再ローンの必要があったり、走行距離に制限があるなどの制約条件も多くあります。

そこで、人気なのがサブスクリプションのKINTOです。

新型アルファードの登場に合わせてプランが公開されました。

新型アルファードの「Z」と「Executive Lounge」と全グレードでの取扱いになります。

アルファードの月額利用料は、「Z」(ガソリン、FF)5万490円、「Z」(ガソリン、4WD)5万2360円、「Z」(ハイブリッド、FF)5万6430円、「Z」(ハイブリッド、4WD)5万8410円、「Executive Lounge」(ハイブリッド、FF)8万8830円、「Executive Lounge」(ハイブリッド、4WD)9万310円。

KINTOなら、車両代金以外に自動車保険(任意保険)や自動車税、メンテナンス費などの諸費用を月額利用料に含めています。

だから、お手頃な料金でアルファードに手が届くため人気となりました。

手続きも見積もりから契約まで一連の手続きをオンラインでできるのでディーラーに行かないで完結します。

KINTOの契約には、まとまった費用を最初に必要としない「初期費用フリープラン」と、解約金が不要でいつでも解約可能な「解約金フリープラン」の2つのプランがあります。

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そして、個人だけでなく、社用車の法人や自営業者にも対応しています。

>【KINTO】はこちら

トヨタkintoでアルファードの納期はどれくらい?

KINTOでアルファードの納期は、当初2~3カ月という特筆すべき納期になっていました。

ふつうに新型アルファードをディーラーで購入しようとしても、さまざまな制約や条件があり、納期も遅い状況です。

KINTOを選ぶメリットはユーザーによってはこの納期の短さはメリットでしかありません。

また、モデリスタのカスタマイズパーツをパッケージ化して装着したアルファードも利用できる。

モデリスタ仕様のアルファード「Z」(2.5Lガソリン、FF)は月額5万7310円から。

最安値パッケージ、追加オプションはなし、「初期費用フリープラン」の7年契約、年2回のボーナス月に16万5000円加算の場合、支払い額の合計はアルファードは712万4040円です。

2023年12月現在は、新型アルファードの納期は6ヶ月になりましたが、それでも早いですよね。

しかも、KINTOなら新規でアルファードを受付てくれます。

アルファードに乗りたいユーザーには、現在KINTOプランしかない状態です。

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